画伯日記20170906:現実問題!親の老後とのつきあい方

理事の細田です。

今日は2月21日に開催する、はたらくらぶW「行政書士が教える 親の老後とのつきあい方」の打ち合せでした。
講師は行政書士の片岡冬彦さん(SCE会員)。

私の父が 体調を崩して入院し、施設に入居することになりました。
その間に、義父が急に亡くなったこともあり、様々な手続きの大変さを目の当たりにしました。

知っていれば聞けたのに・・・
聞いていれば認定されたのに・・・
認定されれば (金銭面で)損をしなくてすんだのに・・・
そんなことが多々あったので、私自身がとても聞きたい内容なのです。

親が亡くなった時、知っていれば慌てずにすむこともたくさんありますね。
亡くなったことを伝えてほしい人は誰か・・
これもさっぱりわかりませんでした。

親との住んでいる距離や、兄弟同士の意見のくい違いなど、今日 お話を聞いているだけでも「うわ~~💦」
私と同年代の皆さんにとっては本当に切実な悩みでもありますね。

2月21日、ぜひ「こんなことを知っておくべき」を探しにいらしてください。
近くなりましたら、SCEのメルマガ等でもお知らせしますね。

きらきらの和はじめ